On Tap

ベルギー 1種

アイルランド 2種

日本 2種

の樽生ビールです。

 

ヒューガデン Belgian Witbier     4.5% ABV     On Tap

ヒューガデン

Belgian Witbier    

4.5% ABV     On Tap

ギネス スタウト Irish Dry Stout   4.5% ABV      On Tap

ギネス スタウト

Irish Dry Stout  

4.5% ABV      On Tap

キリン ハートランド Japanese Lager     5.0% ABV     On Tap

キリン ハートランド

Japanese Lager    

5.0% ABV     On Tap

キルケニー Irish Red Ale     4.3% ABV     On Tap

キルケニー

Irish Red Ale    

4.3% ABV     On Tap

志賀高原ビール Japanese Craft Beer On Tap

志賀高原ビール

Japanese Craft Beer

On Tap

 

Bottled Beer - 100 種以上

Belgian

ランビック - Lambic

野生酵母を使った、ブリュッセルとその近郊の一部のみで伝統的に造られているビール。酸味の強いものやフルーツカクテルの様な味わいのものがある。

 

 

 

 

トラピスト - Trappiste

醸造所を持つトラピスト会の修道院で造られるビールだけが”トラピスト”を名乗ることができる。現在はベルギーの6カ所。オランダの1か所のみ。アルコール度数が高く濃厚の味わいのものが多い。

 

 

アビイ - Abbey

修道院という意味で昔、醸造を行っていたトラピスト会以外の修道院のレシピを借りて、民間の醸造所によって造られているビール。味と色合いはさまざま。

 

 

ホワイト - Witbier

大麦に加えて、小麦または小麦麦芽を大量に使用して造られるビール。爽やかな香りと酸味が特徴。

 

ゴールデンエール - Golden Ale

名前のとおり、淡く美しい金色で、アルコール度数が高めでコクがあり、口当たりがまろやか。

 

セゾン - Saison

もともと農家が農作業後の喉を潤す事を目的として冬に仕込んで、夏に飲む為に貯蔵しておくビールから発展したタイプ。

 

レッドビール - Red Beer

麦芽として普通の大麦の代わりに赤大麦を使用するため、深い赤色になる。オーク樽で熟成させる事により、ワインの様な爽やかな酸味を感じれる。

 

ピルスナー - Pilsener

日本で飲まれる一般的なビールと同じタイプ。世界中で最も多く造られている。

 

スペシャル - Special

上記の8タイプのどれにも属さないタイプ。それぞれ造られる地域の風土と深く関わった、個性的なビール。

 

German              European              North American              Asian

エール - Ale

ヨーロッパを中心に造られ飲まれているタイプのビール。様々な個性をもっている。

 

ラガー - Lager

日本はもちろん、世界中で飲まれているタイプのビール。スッキリとした味わいのものが多い。

 

その他 - Other

エールともラガーとも言えないタイプ。

 

ノンアルコールビール - Low Alcohol Beer

虜間1865 - Ryoma 1865 - Japanese

ビットブルガードライブ - Bitburger Drive - German